炉や窯などで消費する燃料については、薪置き場に薪を置いておくことで利用できます。
この薪置き場は、初期は薪置き場Ⅰのみですが、技術開発ツリーの【金属学】カテゴリーにある「薪置き場Ⅱ」を開放することで、薪置き場Ⅱが設置できるようになります。
そこで今回は、薪置き場ⅠとⅡでいったい何が変わるのかについてご紹介します。
薪置き場ⅠとⅡの違い

薪置き場Ⅰ
燃料(100)分の薪(10)を置ける
薪置き場Ⅱ
燃料(500)分の薪(50)を置ける
つまり薪置き場Ⅱを設置することで、Ⅰの5倍分の薪が置けるので、補充の手間が減るということです。
以上、薪置き場ⅠとⅡの違いについてでした。
