アルバートからのクエスト「私用ゾンビエリア」では、赤いドクロが8個ついた良質なゾンビを連れてくるように言われます。
そこで今回は、赤いドクロが8個ついたゾンビを作る方法についてご紹介します。
赤いドクロが8個ついたゾンビを作る手順
1.修道女のクエストを進める
修道女の「肉体派と思考派」といったクエストを進めていくと、質の良い死体を分けてもらえるようになります。
質の良い死体の場合、最初から赤いドクロが6個付いている場合があります。
2.別の死体から赤いドクロがついた臓器を取り出しておく
もし赤いドクロがあまり付いていないゾンビだった場合は、赤いドクロが付いた臓器を取り出して保管して置きます。
3.臓器を入れ替える
赤いドクロが6個付いたゾンビが見つかりましたら、赤いドクロが付いていない臓器を取り出して、保管していた赤いドクロがついた臓器と入れ替えていけば、8個以上ついたゾンビを作ることができます。

ちなみに首輪の種類によって赤いゾンビが付けられる数が制限されています。
- 青銅のゾンビ首輪:0-5個
- 金のゾンビ首輪:0-10個
例えば、赤いドクロが15個付いている場合は、金のゾンビ首輪は装備できず、最上位の鋼鉄のゾンビ首輪が必要になってきます。
臓器を取り出す際の注意点
臓器を取り出す際に、ゴールドランクの臓器だった場合、解剖学の熟練度が13必要になってきます。
解剖学の熟練度13にする為には、パークや技術開発ツリーの後半まで取らないと難しいです。
ただ以下の装備類だったとしても、工夫次第で解剖学の熟練度13にすることはできます。

- 外科医のセット:熟練度+2
- 錬金術師のセット:熟練度+2
- パーク:熟練度+1×3
- パーク:熟練の解剖学者(解剖テーブルでの作業時+4)
- 野菜サラダ:グレードによって一時的に+1~+3
これらを合算すると、解剖学の熟練度13以上が可能になります。
序盤に入手したゾンビでも赤いドクロを8個付けることは可能
既にゾンビになっている場合であっても、青銅のゾンビ首輪を取り外し、金のゾンビ首輪を装備してから、解剖テーブルに置いて臓器を入れ替えたり、死体保存テーブルに置いてゾンビ用溶液を注入することで、赤いドクロを8個以上付けることができます。

※ゾンビ用溶液を注入する場合は、しばらく待つ必要があります。
序盤から使っていたゾンビであれば、パークポイントも貯まっていると思いますので、一気にパークポイントを割り振れて、無駄になることはありません。
以上、赤のドクロが8個以上のゾンビを作る方法についてでした。
