紅の砂漠のメインクエストの【光が示す場所】でライオンクレスト監視塔に登る際に、入り口を覆っている植物を火矢で燃やす必要があります。
この火矢に関しては、弓を構えた状態で火鉢に近づくと矢に火をつけることができるというものなのですが、慣れないとなかなか矢に火がついてくれません。
そこで、弓矢に火をつけるコツについてご紹介します。
弓矢に火をつけるコツ
弓矢を構えた状態で火鉢に近づく際に、中途半端に近づいた状態だと矢に火は尽きません。
火鉢はぶつかると倒れてしまいますが、倒れるか倒れないかくらい近づく必要があります。
矢に火をつけるコツとしましては、弓を構えた状態で火鉢に近づいていきます。

そして近づいていくと、三人称視点から一人称視点に切り替わる時があり、その時に矢に火が付きますので、そのままバックしてみてください。

そうすれば、矢に火が付いていると思います。

以上、弓矢に火をつけるコツについてでした。
